武田病院 倉敷市,連島町,西之浦,栄 外科、内科、胃腸科、循環器科、肛門科、放射線科、麻酔科、整形外科、リハビリテーション科

理念・基本方針

疾患と治療の内容

診療費用など

来院時に必要なもの

理念

患者様の幸せと満足を求めて

  1. いつでも患者様の利用可能なサービスをめざして
  2. 患者さまの立場に立ったやさしい医療を求めて
  3. 患者さまのアメニティーが満たされることを求めて
     

基本方針

  1. 地域の皆様より信頼され、必要とされる医療・介護が提供できる病院を目指します
  2. プライバシーを守り情報を共有して、同意に基いた医療・介護を実行します
  3. 新しい医療技術や知識を習得し、良質で安全な医療・介護を提供するよう努力します

当院の特徴

当院は外科・胃腸科を中心として連島町西之浦に開設され、地域医療を担うべく、内科・外科等幅広いニーズにこたえられるよう診療を続けてきました。
現在主に院長が外科・胃腸科・肛門科、副院長が内科・放射線科を担当し、週一回循環器内科専門医による診療も行っています。
入院は、小規模病院の特徴を生かし、院長・副院長2人で分担して主治医となり、可能な限り全スタッフが毎日合同回診を行っており、コミュニケーションを充分に取って各々患者さんに最も必要でふさわしい医療を提供できるようにしています。
また、専門医療が必要と考えられた患者さんに対しては直ちに最もふさわしい病院と連携を取ってご紹介させて頂いております。
高齢者がさまざまな病気で外来受診及び入院治療された場合、ご家族とも相談しながら個人個人にもっともふさわしいと考えられる医療や介護サービスを受けることができるよう、福祉施設や在宅部門と連携を取って、可能な限りこの地域で生活ができるようサポートしています。
地域の皆様が体に何か異常があったらまず相談していただけるような病院を目指しています。



更新日:2011-06-09